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皆さんのペットのコーナーのディアマイファミリー 人気HOEIケージランキング

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お客様からよく頂くご質問

ご購入された商品につきまして、HOEI製品の取り扱い等につきましてはこちらをお読みください
はじめにお読みください(PDFデータ※別窓で開きます)
Q.ケージ付属部品(オプションパーツ等)はそれだけでも購入できますか?
A. はい。現行製品のケージ付属品は、全般的にご入手可能です。
Q.この製品の取り扱い店、店頭で販売しているお店を教えてください。
A. HOEI製品の取り扱いのあるお店をご案内することは可能ですが、特定のHOEI製品の取り扱い、店頭で販売があるかどうかにつきましては、お手数ですが、お店様へご確認ください。
Q.近くに希望の製品の取り扱いのあるお店がなく、直接購入したいのですがどのように手続きしたらよいですか?

A. 弊社より直接ご購入いただく場合には下記の点につきまして予めご了承くださいますようお願いいたします。

  • 希望小売価格でのご案内
  • 別途送料がかかる点
  • ご注文品のお支払は、佐川急便代引き(現金のみ・カード不可)・名古屋銀行口座へのお振込み のみ

以下の項目を弊社お問い合わせフォームよりご連絡ください。

  • ご希望の製品名
  • お分かりでしたらJANコード(4963067-下6桁の番号)
  • ご希望の個数
  • お届け先のご住所
  • 郵便番号
  • お名前
  • お電話番号
をご連絡いただければ、折り返し送料含めましてのお見積りとお取引方法をご案内申し上げます。

Q.おやすみカバーで覆って鳥が窒息しないか不安なのですが。

安全にご使用いただければ大丈夫です。
通気性の確保、ご使用していただくポイントをまとめましたのでご参照ください。


  • ケージの上部の取っ手用の穴を塞がないこと
  • カバーの裾がケージより長い場合にはケージの高さにあわせてたくし上げてご 使用いただくこと
  • カバー側面のマジックテープ部分の隙間をゆとりをもたせてとめていただくこと
  • カバーの変形や火災の原因、暖房器具による酸素濃度の変化も考えられますの で、暖房器具との併用はお避けください。
  • 複数羽の鳥さんがいるケージには 十分様子をみてお客様の責任でご使用ください。
  • 鳥さんの個性もありますので カバーを怖がるような場合にはご使用をおやめください。

これらのことをご考慮いただいた上で、なおご使用にご不安がある場合には、 弊社といたしましては、ご使用をおすすめいたしかねます。ご了承ください。

Q.HOEI製品のカタログ請求方法を教えてください。

カタログをご希望される個人のお客様には、随時最新版のカタログをお送りさせていただいております。

【お申込み方法】

カタログ1冊のご依頼の場合、410円分(82円切手5枚)の切手を郵送にて弊社にお送りください。

その際に、お届け先のご住所、お名前、お電話番号、「カタログ注文」とお書き添え頂いたメモを同封ください

ご注文を受け取り後、メール便にて発送致します。
ホームページにもPDF版のカタログを掲載しております。よろしければご参照ください。
HOEI製品カタログ

Q.HOEIの鳥かごに使われているメッキ安全性は大丈夫ですか?
A. HOEIの銀メッキ製品は亜鉛メッキ後の処理に三価を使用しております。業界に先駆けて、鳥・動物に無害であり、環境にもやさしいメッキ処理を導入しておりますので、安心してお使いいただけます。さらに安全性を求められるお客様には、ステンレス製ケージもご用意しています。ステンレスケージへ→
Q.HOEIの鳥かごに使われているケージの塗装を鳥がかじっても大丈夫ですか?
A.鳥が、かじっても体内に入ることはまずないと思われますが、万が一体内に入ってしまっても、塗装の部分はプラスチックですので、体内で吸収されるようなことはなく排出されると思われます。また、病気になったとのご連絡はお客様から今までいただいておりません。
鳥はかじって遊ぶのが大好きなので、齧って遊べるようなおもちゃをいれていただくことをおすすめします。
さらに安全性を求められるお客様には、ステンレス製ケージもご用意しています。ステンレスケージへ→
Q.うさぎ用のケージをハムスターでも使用できますか?
A. うさぎ用のケージは網のピッチが広いので、ハムスターがケージから出てしまう可能性があります。ハムスター用またはリス用のケージで大きさのあうタイプのケージをおすすめします。
Q.修理はしてもらえますか?
A. 商品や修理内容によりご相談を承ります。送料・修理費等のご負担はお願いいたします。
Q.熱湯消毒はできますか?
A. 底(引出し)やエサイレなどのプラスチック製部品は変形するおそれがあり、また、メッキ部分につきましては、メッキの劣化の原因になりますので、熱湯消毒はしないでください。 ぬるま湯(人肌程度の温度)で洗い、日光消毒してよく乾かしてご使用ください。

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