熱湯消毒はできますか?お手入れ方法は?

プラスチック底やエサ入れなどのプラスチック製品の煮沸・熱湯消毒は、変形や破損のおそれがありますのでお控えください。
また、アミ部分につきましても、メッキや塗装の劣化の原因になりますのでお控えください。
ぬるま湯(人肌程度の温度)で洗い、よく乾かしてご使用ください。

ケージはお手入れの際、強い洗剤を使ったり、金属たわしなどで擦ったりしないでください。
アルカリ・酸性洗剤、衣料用洗剤、研磨剤、金属たわし等では洗わないでください。サビ・キズ・変色の原因や、劣化を進行させるなどの恐れがございます。
また、銀メッキは水に弱いため、長時間水や潮風にさらしたり、湿度の高い環境に置かないでください。
ケージは通常は水洗いし、汚れがひどくやむを得ない場合には台所用中性洗剤を使用し、柔らかいスポンジ等で洗い、必ず水を拭き取って乾かしてください。
このようなことが要因の場合、未使用でもご返品・ご交換がお受けできなくなる可能性があります。ご注意ください。

表面に錆止めなどを使用されたり、やすりがけや塗装など、何らかの処理を施される場合、弊社は責任を負いかねます。ご了承ください。

お手入れ方法について詳しくははじめにお読みください(PDFデータ)にも記載がございますのでご覧ください。

・ケージはいつも清潔に保ってください。のみ・ダニ等が発生しやすくなり、人やペットの病気の原因となります。
・ケージは通常は水洗いし、汚れがひどくやむを得ない場合には台所用中性洗剤を使用し、柔らかいスポンジ等で洗い、陰干しなどでよく乾かしてください。
 アルカリ・酸性洗剤、衣料用洗剤、研磨剤、金属たわし等では洗わないでください。キズや錆、変色の原因となります。
・ペットを世話する前後は、必ず手をきれいに洗いましょう。病気の予防になります。
・ケージの扉の開閉には充分に注意してください。扉の開閉により、ペットがけがをしたり、逃げたりする恐れがあります。